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世界のクリスチャンたち祈りで立ちあがろう!そして互いに愛し合いましょう。

  • 執筆者の写真: アイラブジーザスチャーチ
    アイラブジーザスチャーチ
  • 3月24日
  • 読了時間: 3分

世界の歴史解釈

政治的な主義主張の違い

経済的な考え方の違いによる

国と国との覇権争い


どんな違いにせよ

戦争や殺戮を選ぶより

愛し合うことよりも

優れたことが

あるのでしょうか


同じ聖書でも解釈で行動パターンが

変わることもあります


自分の聖書解釈を正義とすることなく

みなで神の前に謙っていきたいです


今こそ

世界中にいる

キリストの愛を信じている

カトリックも

プロテスタントも

主流派も

福音派も

正教会も

違いを超えて

世界の国のために祈り合い

お互いの国のために

とりなしをさらに広げていきたいです


戦争や

武力行使をしなければ

国や民族を守れないと

考えるリーダーたち

またはそれしかいま手段がないと

考えて政治判断している国のために

とりなしていきましょう


世界は黙示録や聖書預言の

解釈の違いでまた争いを起こしてしまわないように


メシアなる

イエスさまの愛にたって

違いで

裁くことなく

イエスさまから受けた愛で

愛し合っていきましょう


"父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛しました。わたしの愛の中にとどまりなさい。 

もし、あなたがたがわたしの戒めを守るなら、あなたがたはわたしの愛にとどまるのです。それは、わたしがわたしの父の戒めを守って、わたしの父の愛の中にとどまっているのと同じです。

わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、わたしの喜びがあなたがたのうちにあり、あなたがたの喜びが満たされるためです。

わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしの戒めです。

人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません。"

ヨハネの福音書 15章9~13節


"ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。ひとりの男の子が、私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は「不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君」と呼ばれる。

その主権は増し加わり、その平和は限りなく、ダビデの王座に着いて、その王国を治め、さばきと正義によってこれを堅く立て、これをささえる。今より、とこしえまで。万軍の主の熱心がこれを成し遂げる。"

イザヤ書 9章6~7節


ロシアもウクライナも

アメリカもベネズエラも

イスラエルもパレスチナも

イランもトルコもUAEも

サウジアラビアも

日本も中国も韓国も朝鮮も

どの国も


キリストの平和を願う人たちが

憎しみや

争いや

戦争のあるところで

平和のためのとりなしの

祈りとアクションができますように!


かつてハマスに顔と顔を合わせて

神の愛を語り

武力で平和はこないよと

イスラエルとパレスチナの

平和をお願いしたように


またイスラエルの大統領に

福音宣教の完成と

メシアの再臨による

イスラエルの平和の完成を

願っていることをお伝えできたように


顔と顔を合わせて

その人を抱きしめながら

イエスさまから教えてもらった

愛を行うことができますように


インターネットで正義を振り翳しても

ドローンで空爆しても

AIでハッキングして防衛しても

歩みよるより

心は遠ざかっていきます


共に生きることが

難しいからこそ

その困難を乗り越える道を

求めていきたいものです

 
 
 

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